【お知らせ】



秋祭り


10月19日は新川神社の秋祭りです。
秋祭りは毎年、鷹乃羽雅楽会の奉納演奏を行います。
1年間の成果を神様に聴いていただきます。
もちろん、参拝いただいた方にも聞いていただきます。
ぜひ、優雅な雅楽の音色を聴きに来てください。

【平成30年の奉納演奏】



詳しくはこちらをご覧ください。




七五三


古来より7つまでは神の子と言われます。
それそれの節目の年に厄がないようにお参りし、健やかな成長をお祈りします。

新川神社では、自立と開運を祈って、皇室でも行われている「碁盤の儀」を執り行っています。
碁盤の目のように、節目正しく運を自分で切り開きひとり立ちするように願いをかけます。

【本年のお祝い】
7歳 女児 平成25年生まれ(2013年)
5歳 男児 平成27年生まれ(2015年)
3歳 男女 平成29年生まれ(2017年)

10月~11月30日まで
初穂料:5000円~
のし袋に「玉串料」とお子様のお名前をご記入してお持ちください。



詳しくはこちらをご覧ください。




令和2年初詣


令和2年も新川神社で初詣を
元旦は、0時~3時・10時~17時まで随時御祈祷を受け付けております。
1月2日以降は電話予約お願いします。

祈祷料は5千円より、封筒に入れてお持ちください。
封筒には「初穂料」「玉串料」と表書きいただくのが一般的です。
厄年の方はご氏名を併せてお書きください。

元日は、お守りに合わせましてお札の授与もしております。
お札のお参りのしかた、神棚の置き方などもご相談ください。
簡易神棚の無料配布もしております。

新しき良き年を新川神社でお参りください。

大麻

厄年・身祝い


詳しくはこちらをご覧ください。




雅音楽祭


夏の終わりの恒例、雅音楽祭が今年も開催されました。
富山県神社庁雅楽部の優雅な雅楽演奏を聴き逃した方はYOUTUBEでご覧いただけます。
ぜひご覧ください。















年中行事


お待たせしました。
長らく閉鎖されていました、年中行事を開設いたしました。
行事案内だけではなく、そのお祭りの解説なども含めた宮司渾身の大ボリュームとなっています。
ぜひご一読ください。


こちらからご覧ください。




宝永三年(1706)新川四社大権現由来書:舩木宮司家蔵 解説


新川神社はいつからあるのか?
なぜ、4月19日に春祭りを斎行しているのか?
新川神社最古の由緒書の解説を追加しました。

ぜひ、ご一読いただき、新川神社の歴史に触れてみてください。



宝永三年(1706)新川四社大権現由来書:舩木宮司家蔵 解説

由緒も併せてごらんいただくと、より深く理解できます




由緒書


新川神社の御祭神、成り立ち、歴史をまとめた由緒書です。
最新バージョンをアップしました。
ぜひご覧ください。


由緒書」一枚にまとめてあります。

由緒書(表)」より大きな画像となっております。(PDF)

由緒書(裏)」より大きな画像となっております。(PDF)




鷹乃羽雅楽会初心者募集


鷹乃羽伝統文化継承道場として、新川神社が主催する鷹乃羽雅楽会。
雅楽を気軽に体験、挑戦できる場として、平成24年から活動しています。
現在約30名が、ご神前や公演にて演奏できるようになりました。

雅楽に興味がある方、やってみたい方など、新規初心者を募集します。
年齢・性別・音楽経験など問いません。
音楽知識は必要ありません。
好奇心と情熱があれば、誰でも演奏できるようになります。

講師に、宮内庁雅楽部より指導を受けております、県内神職が、やさしく手ほどきいたします。
日本古来から変わりなく続く、オーケストラを一緒に楽しみませんか?

龍笛(横笛)・ひちりき(縦笛)・笙(パイプハーモニカ)の3種よりお選びいただけます。
もちろん、各楽器を体験できますので、気軽にお問い合わせください。


【鷹乃羽雅楽会 公演の様子】

習得レベルに前後はありますが、1年~2年で基本曲を演奏できるようになります。



そのほかの動画も公開しています。

YouTube新川神社広報部長チャンネル



詳しくは、下記リンク先にてご確認ください。

★重要★
チラシの内容に一部不備がございました。
平成31年3月31日に再度差し替えを行いました。すでにダウンロードされている方は、差し替えをお願いします。

誤)温習日 7月27日
正)温習日 7月28日

【前回差し替え時、訂正箇所】
誤)温習時間 午後6時30分~7時30分
正)温習時間 午後6時30分~8時

たびたびの訂正となり申し訳ありません。

鷹乃羽雅楽会 初心者募集




日本書紀に親しむ


大好評をいただいている、古事記の素読会「古事記に親しむ」
古事記とくれば、我が国の正史「日本書紀」を忘れてはいけません。

そして、ついに、満を持して、前人未到の「日本書紀 全30巻」完全読破素読会が開校します!
新元号2年(西暦2020年)は、日本書紀撰録1300年の節目の年です。
この機会にぜひ、参加してみませんか?

古事記の素読会に参加されている方はもちろん、初めての方でも大丈夫。
親しむ素読会は、講義や勉強会ではありません。

世界最古の国家である日本の歴史書を、読んで触れて感じていただく会です。
と、いっても宗教の勧誘ではありません。ただひたすらにリラックスして、声を出して読むことで、日本を理解していきましょう。

全行程4年半 

平成31年3月よりスタートします。
お申し込み・要項は上のバナーか下のリンク先でご確認ください。

まだ、若干の席の空きがあります。途中からの参加も可能ですので、興味のある方はお問い合わせください。

詳しくは、下記リンク先にてご確認ください。

日本書紀に親しむ 要項、日程表 こちらからご覧いただけます

日本書紀に親しむ





古事記に親しむ


【鷹乃羽伝統文化継承道場】
古事記に親しむ 中巻・下巻 完全読破編

いよいよスタートしました。
上巻を完全マスターした方も、そうでない方も、日本人のルーツである古事記を堪能しましょう。
日程を公開しましたので、下記リンク先よりご確認ください。



詳しくはこちらのチラシをご覧ください



古事記に親しむ




社報「鷹乃羽」10号



【社報「鷹乃羽」10号出来】

平成30年は、「古事記に親しむ」や「鷹乃羽雅楽会」「若鷹会」による近年の新事業も順調に進めることができました。
おかげさまで、御神田も豊作となりました。
また、かねてからの懸案でありました、神社横の道路の拡張について、12月27日に契約する運びとなりました。 
社報に詳しく掲載しております。

ぜひ、ご覧ください。

新川神社参集殿にて、お配りもしております。
お気軽にお尋ねください。

 

こちらからご覧いただけます




宝生流 謡と舞


【能楽へのお誘い】

新川神社参集殿にて、宝生流 謡と舞のサークルがスタートします。
日本が世界に誇る伝統芸能、能楽。
古代日本に渡来した芸能を起源とし、仮面劇、歌舞劇として洗練を遂げた、日本独自の芸能です。


毎月、第1・第3土曜日
午後2時から4時まで
参加費は1回1000円です。

初心者の方大歓迎、正座が苦手な方でも、椅子でお稽古ができます。

この機会にぜひ、ご参加ください。



詳しくは、下記リンク先にてご確認ください。

【能楽へのお誘い】宝生流 謡と舞 サークル応募要項 こちらからご覧いただけます




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