【お知らせ】



良楽のかれ~なる落語会その2
※バナーの時刻にあやまりがございました。夕方5:30の開場となります。
誤)7:30開場
正)17:30開場

富山出身の落語家三遊亭良楽師匠の落語会が開催されます。
前回の初回で好評をいただき、その2開催決定!

席数40名で先着順となります。

今回の演目は「浜野矩随」
江戸時代の腰元彫りの名人の息子である浜野矩随は腕がない。
とんでもない作品ばっかり作っていて生活もままならない。
しかし、先代にお世話になっていた若狭屋甚兵衛だけはどんなものでも1分で買い取っていた。

ところがある日、若駒を彫って持ってきたのが3本足。眠気で1本を彫り落してしまったという。
若狭屋はその性根に落胆し、下手な作品を作り続けるなら死んだほうがいいと5両を手渡し、2度と敷居を跨ぐなと追い出してしまう。
家に帰り、伊勢参りに行くと母親に嘘をついたが母親はお見通しで。。。


前回の「芝浜」が大好評。今回もお得意の人情噺です。

そして、落語の後のお楽しみはカレー。今回はホワイトデーにちなんで、ホワイトカレーをご堪能いただきます。
ほんとに、なぜ落語とかれー?

ぜひご応募ください。

お申し込みはお電話のみとなります。
076-441-8186
窓口は新川神社宮司 舩木信孝まで
締め切りは3月10日までです。
先着順40名限定となりますので、お早めにお申し込みください。


詳しくはこちらをご覧ください。




社報「鷹乃羽」11号



【社報「鷹乃羽」11号出来】

令和元年
200年ぶりの譲位というお祝いの気運に満ちた年となりました。
当社でも御代替わりのお祝いを幾多に行っております。
新しい時代に際し、当社の方針をまとめております。

ぜひ、ご覧ください。

新川神社参集殿にて、お配りもしております。
お気軽にお尋ねください。

 

こちらからご覧いただけます




古事記に親しむ


【鷹乃羽伝統文化継承道場】

古事記に親しむ富山

日本最古の公式歴史書である古事記
日本人の聖書といっても過言ではありません。
古事記を読めば、日本人のルーツが解明します。

古代日本人の言葉を声に出して読むことで、深く刻まれた日本人のエネルギーを感じ取りましょう。

令和2年3月から古事記上巻を1年に渡り素読します。
昼・夜の都合のよいほうに参加できます。
ぜひ、古事記の魅力に触れてみてください。


古事記に親しむ

古事記に親しむ



古事記に親しむ




日本書紀に親しむ


大好評をいただいている、古事記の素読会「古事記に親しむ」
古事記とくれば、我が国の正史「日本書紀」を忘れてはいけません。

そして、ついに、満を持して、前人未到の「日本書紀 全30巻」完全読破素読会が開校しました!
令和2年(西暦2020年)は、日本書紀撰録1300年の節目の年です。
この機会にぜひ、参加してみませんか?

古事記の素読会に参加されている方はもちろん、初めての方でも大丈夫。
親しむ素読会は、講義や勉強会ではありません。

世界最古の国家である日本の歴史書を、読んで触れて感じていただく会です。
と、いっても宗教の勧誘ではありません。ただひたすらにリラックスして、声を出して読むことで、日本を理解していきましょう。

全行程4年半 

そして、おまたせしました!昼の部スタートです!
夜は参加できないという方もぜひ昼の部に参加してみてください。


古事記に親しむ
古事記に親しむ




日本書紀に親しむ 夜の部 要項、日程表はこちらからご覧いただけます

日本書紀に親しむ








新川神社広報部長プレゼンツ
古事記の物語を解りやすく寸劇形式で紹介しています。
ご覧になり、興味がわいてきた方は古事記・日本書紀の素読会もご検討ください。


続きはこちらの下部にご用意しております。



最新第7話公開中です。




年中行事


お待たせしました。
長らく閉鎖されていました、年中行事を開設いたしました。
行事案内だけではなく、そのお祭りの解説なども含めた宮司渾身の大ボリュームとなっています。
ぜひご一読ください。


こちらからご覧ください。




宝永三年(1706)新川四社大権現由来書:舩木宮司家蔵 解説


新川神社はいつからあるのか?
なぜ、4月19日に春祭りを斎行しているのか?
新川神社最古の由緒書の解説を追加しました。

ぜひ、ご一読いただき、新川神社の歴史に触れてみてください。



宝永三年(1706)新川四社大権現由来書:舩木宮司家蔵 解説

由緒も併せてごらんいただくと、より深く理解できます




由緒書


新川神社の御祭神、成り立ち、歴史をまとめた由緒書です。
最新バージョンをアップしました。
ぜひご覧ください。


由緒書」一枚にまとめてあります。

由緒書(表)」より大きな画像となっております。(PDF)

由緒書(裏)」より大きな画像となっております。(PDF)




秋祭り


10月19日に新川神社の秋祭りが行われました。
秋祭りは毎年、鷹乃羽雅楽会の奉納演奏を行います。
1年間の成果を神様に聴いていただきました。

【奉納演奏の様子】






鷹乃羽雅楽会初心者募集


鷹乃羽伝統文化継承道場として、新川神社が主催する鷹乃羽雅楽会。
雅楽を気軽に体験、挑戦できる場として、平成24年から活動しています。
現在約30名が、ご神前や公演にて演奏できるようになりました。

雅楽に興味がある方、やってみたい方など、新規初心者を募集します。
年齢・性別・音楽経験など問いません。
音楽知識は必要ありません。
好奇心と情熱があれば、誰でも演奏できるようになります。

講師に、宮内庁雅楽部より指導を受けております、県内神職が、やさしく手ほどきいたします。
日本古来から変わりなく続く、オーケストラを一緒に楽しみませんか?

龍笛(横笛)・ひちりき(縦笛)・笙(パイプハーモニカ)の3種よりお選びいただけます。
もちろん、各楽器を体験できますので、気軽にお問い合わせください。


【鷹乃羽雅楽会 公演の様子】

習得レベルに前後はありますが、1年~2年で基本曲を演奏できるようになります。



そのほかの動画も公開しています。

YouTube新川神社広報部長チャンネル



詳しくは、下記リンク先にてご確認ください。

★重要★
チラシの内容に一部不備がございました。
平成31年3月31日に再度差し替えを行いました。すでにダウンロードされている方は、差し替えをお願いします。

誤)温習日 7月27日
正)温習日 7月28日

【前回差し替え時、訂正箇所】
誤)温習時間 午後6時30分~7時30分
正)温習時間 午後6時30分~8時

たびたびの訂正となり申し訳ありません。

鷹乃羽雅楽会 初心者募集




宝生流 謡と舞


【能楽へのお誘い】

新川神社参集殿にて、宝生流 謡と舞のサークルがスタートします。
日本が世界に誇る伝統芸能、能楽。
古代日本に渡来した芸能を起源とし、仮面劇、歌舞劇として洗練を遂げた、日本独自の芸能です。


毎月、第1・第3土曜日
午後2時から4時まで
参加費は1回1000円です。

初心者の方大歓迎、正座が苦手な方でも、椅子でお稽古ができます。

この機会にぜひ、ご参加ください。



詳しくは、下記リンク先にてご確認ください。

【能楽へのお誘い】宝生流 謡と舞 サークル応募要項 こちらからご覧いただけます




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