【お知らせ】



新型コロナウィルス蔓延防止について


新川神社主催の「古事記に親しむ」「日本書紀に親しむ」「鷹乃羽雅楽会」は7月から開催になります。日程は当初の予定通りの開催です。

ただし、今後の情勢の変化により参加者と共通認識を持ちたいと思います。
国が非常事態宣言や、富山県が自粛段階をステージ2に移行致しましたら、当方からの案内が開催日に間に合わない場合もあります。
不要不急の外出禁止令がでたら諸行事中止ということでお願いします。


夏越の大祓



本年の夏越の大祓は新型コロナウィルス蔓延防止策として以下の通りの執り行いと致します。

(1)本来30日の神事を3日間に拡張して密集の回避
(2)本殿内での無病息災御祈祷は後日神職が奉仕、祈祷護符の切札である「疫神齋(えきじんさい)」を茅の輪守と共に授与。
(3)雨天時は参集殿内で受け付と神事を行い、茅の輪くぐり、本殿で拝礼のみ、疫神齋(えきじんさい)切札と茅の輪守を受けて帰宅

感染防止策の元実施致します。時節柄ご了承ください。
夏越の大祓は「元祖・疫病退散神事」です。第二波の蔓延防止に努めて開催致します。

〇令和2年6月28日 日曜日
〇令和2年6月29日 月曜日
〇令和2年6月30日 火曜日
いずれも午後5時30分より斎行 雨天決行
参加ご希望の方はマスク着用の上、密にならぬよう注意をしながら新川神社本殿前にお集まりください。
発熱・咳・倦怠感などの症状がみられる場合はご無理をなさらず参加はお控えください。


こちらからご覧いただけます





新川神社美術館


お待たせしました。
新川神社美術館 令和元年度の作品を掲載しました。
非常にたくさんの新川神社の景色が集まりました。
参加してくれた皆さん、ありがとうございます。
どの作品も素晴らしいので、ぜひご覧ください。





こちらからご覧いただけます



疫病退散プロジェクト第4弾



疫病退散!プロジェクト第4弾、「古事記・日本書紀の疫病にかんするお話其の1」公開!
日本書紀編纂1300年ですが、スタート待ちの状態です。
そこで、ステイホーム期間に楽しんでもらおうと宮司渾身の書下ろし!
古事記・日本書紀の疫病にまつわるお話を集めてみました。
これを読んでみんなで笑ってこの受難を乗り越えましょう!


こちらからご覧いただけます(pdf形式です)

宮司推薦の古事記日本書紀関連本です(pdf形式です)





子供向けコンテンツ


学校がお休みで暇を持て余しているお子様に朗報です。
新川神社の子供向けコンテンツに新たな1ページ!
「しつもんコーナー」がオープンしました!
小学生のみなさんからよせられた様々な質問に宮司が丁寧に解説しています。
さらに!
「新川神社の神さまたち」を大幅増強リニューアル!
大人向けよりもさらに詳しくより深く!
新川神社を知り尽くせる内容です。
大人の方にも読み応え十分!
ぜひご覧ください。

新川神社の神さまたち

小学生のみなさんからのしつもん






疫病退散プロジェクト第3弾


疫病退散!プロジェクト第3弾、参拝者からご要望がありました疫神齋木札御守授与いたします。
併せて疫神齋切り札護符も頒布します。玄関に貼ります。
いずれも初穂料500円です。
疫神齋御朱印チラシとの違いは切り札護符は4月19日春祭に合わせて疫病鎮静祈願祭に祈念された神璽と宮司印がなされている正式なお札です。

御朱印チラシは蔓延防止策をとにかく早く広く拡散する目的で製作し無料で頒布しました。
神様のお墨付きの物として今後も広く多くの方々にご利用いただきたく思います。

 新川神社 宮司 舩木信孝
疫病退散プロジェクト第3弾 疫病退散プロジェクト第3弾
疫病退散プロジェクト第3弾 疫病退散プロジェクト第3弾
疫病退散プロジェクト第3弾




疫神齋_新型 疫神齋 疫神齋


【新バージョン】出来ました!
どべさん(猿田毘古神)から、「わしにもマスクくれ」と言われたような気がしましたので、新型疫神齋(えきじんさい)を作りました。


旧型でも大丈夫ですよ、実践する事が大事ですので。


下記の通りに、春祭り神輿渡御は中止と致しました。
非常に大きな決断ですが、無理に神輿渡御を行い、結果として厄を広めては神様に怒られてしまいます。
皆様の不安な気持ちを「お祓い」することはできないかと考え、「疫神齋」をおつくりしました。
著作権フリーですので、ご自由にダウンロードしていただき、神棚・玄関などにお飾りください。
また、加工等も自由にしていただいて構いません。周りの方々にも拡散してください。

これはいわゆる「御神札」ではありません。印は新川神社の「御朱印」です。ですから実際に押した「御朱印」ではありませんし、画像ですのであまり神経質になりすぎずに神様マークと思っていただいて、広めて戴きたいと思います。

「祈り・必要・避ける・控える」の四柱の実践をいただき、この困難を乗り越えてまいりましょう。

※疫神齋(えきじんさい)とは?
悪病の流行を防ぐために、陰暦3月に行われた疫神を鎮める祭り。また、平安時代に、皇居の四隅や畿内の境界に疫神を祭ったこと。


 新川神社 宮司 舩木信孝




小学生のみなさんへ

小学生のみなさんへ長らくお待たせしました!
小学生向けコンテンツに「新川神社のれきし」を追加しました。
新川神社ができたころから、最新の情報まで盛りだくさん!

小学生のみならず、大人も楽しめる内容になっています。
ぜひ見てください。


今すぐクリック!




社報「鷹乃羽」11号



【社報「鷹乃羽」11号出来】

令和元年
200年ぶりの譲位というお祝いの気運に満ちた年となりました。
当社でも御代替わりのお祝いを幾多に行っております。
新しい時代に際し、当社の方針をまとめております。

ぜひ、ご覧ください。

新川神社参集殿にて、お配りもしております。
お気軽にお尋ねください。

 

こちらからご覧いただけます




古事記に親しむ


【重要】
7月から当初の予定日通りに開催いたします。
ただし、今後の情勢の変化により参加者と共通認識を持ちたいと思います。
国が非常事態宣言や、富山県が自粛段階をステージ2に移行致しましたら、当方からの案内が開催日に間に合わない場合もありますので、不要不急の外出禁止令がでたら諸行事中止ということでお願いします。



【鷹乃羽伝統文化継承道場】

古事記に親しむ富山

日本最古の公式歴史書である古事記
日本人の聖書といっても過言ではありません。
古事記を読めば、日本人のルーツが解明します。

古代日本人の言葉を声に出して読むことで、深く刻まれた日本人のエネルギーを感じ取りましょう。

令和2年3月から古事記上巻を1年に渡り素読します。
昼・夜の都合のよいほうに参加できます。
ぜひ、古事記の魅力に触れてみてください。


古事記に親しむ

古事記に親しむ



古事記に親しむ




日本書紀に親しむ


【重要】
7月から当初の予定日通りに開催いたします。
ただし、今後の情勢の変化により参加者と共通認識を持ちたいと思います。
国が非常事態宣言や、富山県が自粛段階をステージ2に移行致しましたら、当方からの案内が開催日に間に合わない場合もありますので、不要不急の外出禁止令がでたら諸行事中止ということでお願いします。



大好評をいただいている、古事記の素読会「古事記に親しむ」
古事記とくれば、我が国の正史「日本書紀」を忘れてはいけません。

そして、ついに、満を持して、前人未到の「日本書紀 全30巻」完全読破素読会が開校しました!
令和2年(西暦2020年)は、日本書紀撰録1300年の節目の年です。
この機会にぜひ、参加してみませんか?

古事記の素読会に参加されている方はもちろん、初めての方でも大丈夫。
親しむ素読会は、講義や勉強会ではありません。

世界最古の国家である日本の歴史書を、読んで触れて感じていただく会です。
と、いっても宗教の勧誘ではありません。ただひたすらにリラックスして、声を出して読むことで、日本を理解していきましょう。

全行程4年半 

そして、おまたせしました!昼の部スタートです!
夜は参加できないという方もぜひ昼の部に参加してみてください。


古事記に親しむ
古事記に親しむ




日本書紀に親しむ 夜の部 要項、日程表はこちらからご覧いただけます

日本書紀に親しむ








新川神社広報部長プレゼンツ
古事記の物語を解りやすく寸劇形式で紹介しています。
ご覧になり、興味がわいてきた方は古事記・日本書紀の素読会もご検討ください。


続きはこちらの下部にご用意しております。



最新第9話公開中です。




年中行事


お待たせしました。
長らく閉鎖されていました、年中行事を開設いたしました。
行事案内だけではなく、そのお祭りの解説なども含めた宮司渾身の大ボリュームとなっています。
ぜひご一読ください。


こちらからご覧ください。




宝永三年(1706)新川四社大権現由来書:舩木宮司家蔵 解説


新川神社はいつからあるのか?
なぜ、4月19日に春祭りを斎行しているのか?
新川神社最古の由緒書の解説を追加しました。

ぜひ、ご一読いただき、新川神社の歴史に触れてみてください。



宝永三年(1706)新川四社大権現由来書:舩木宮司家蔵 解説

由緒も併せてごらんいただくと、より深く理解できます




由緒書


新川神社の御祭神、成り立ち、歴史をまとめた由緒書です。
最新バージョンをアップしました。
ぜひご覧ください。


由緒書」一枚にまとめてあります。

由緒書(表)」より大きな画像となっております。(PDF)

由緒書(裏)」より大きな画像となっております。(PDF)




秋祭り


10月19日に新川神社の秋祭りが行われました。
秋祭りは毎年、鷹乃羽雅楽会の奉納演奏を行います。
1年間の成果を神様に聴いていただきました。

【奉納演奏の様子】






鷹乃羽雅楽会


【重要】
7月から当初の予定日通りに開催いたします。
ただし、今後の情勢の変化により参加者と共通認識を持ちたいと思います。
国が非常事態宣言や、富山県が自粛段階をステージ2に移行致しましたら、当方からの案内が開催日に間に合わない場合もありますので、不要不急の外出禁止令がでたら諸行事中止ということでお願いします。



鷹乃羽伝統文化継承道場として、新川神社が主催する鷹乃羽雅楽会。
雅楽を気軽に体験、挑戦できる場として、平成24年から活動しています。
現在約30名が、ご神前や公演にて演奏できるようになりました。


【鷹乃羽雅楽会 公演の様子】




そのほかの動画も公開しています。

YouTube新川神社広報部長チャンネル



詳しくは、下記リンク先にてご確認ください。

鷹乃羽雅楽会 温習日




宝生流 謡と舞


【能楽へのお誘い】

新川神社参集殿にて、宝生流 謡と舞のサークルがスタートします。
日本が世界に誇る伝統芸能、能楽。
古代日本に渡来した芸能を起源とし、仮面劇、歌舞劇として洗練を遂げた、日本独自の芸能です。


毎月、第1・第3土曜日
午後2時から4時まで
参加費は1回1000円です。

初心者の方大歓迎、正座が苦手な方でも、椅子でお稽古ができます。

この機会にぜひ、ご参加ください。



詳しくは、下記リンク先にてご確認ください。

【能楽へのお誘い】宝生流 謡と舞 サークル応募要項 こちらからご覧いただけます




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